正しい男性のオナニー方法

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【永久保存版】男の正しいオナニー方法と間違ったオナニー方法!

 

まず、正しいオナニー方法というのは、

 

逆説的ですが間違ったオナニーをしないこと。

 

が前提です。そのため間違ったオナニー方法から解説していきます。

 

間違った方法でオナニーをやり続けていると、中折れが悪化したり、遅漏、早漏の状態も悪化するので危険ですし、

 

その前兆として射精時に勢いがなくなってきてドロドロと垂れるだけになってしまったりするので注意が必要です。

 

 

にもかかわらず、オナニー方法なんて誰にも教えて貰えるわけではないですからずっと間違オナニーをやっていて結果SEXで中折れしてしまう男性が非常に多いのが現状です。

 

中折れ、EDは80%以上が予備軍で誰もが成り得るものですので予防のために、また中折れ、ED、勃起不全などの症状を改善するためにも、間違ったオナニーを辞めて正しいオナニー方法をマスターしてしまいましょう。

 

危険!5つの間違ったオナニー

まずはリスクが高い間違ったオナニーから解説します。
これら5つに当てはまる場合はすぐ辞めましょう。
中折れEDの場合はどんどん悪化するだけです。

 

悪化すればするほど、改善には時間とお金がかかりますので出来るだけ早急に改善してしまうほうが良いでしょう。

 

強い刺激のオナニー

 

一番多い中折れEDの原因は、強い刺激のオナニーです。

 

手で強く握りしめてオナニーしたり、手を高速に動かしてオナニーして強い刺激をペニスの与え続けると強い刺激でなければ射精出来ない体になってしまいます。そうなると、女性の膣の中では刺激が弱すぎて射精できず、途中で中折れの原因に繋がります。

 

また、手でなく、何か硬いものにこすりつけるオナニー、床や壁にこすりつけるオナニーも同様で刺激が強いので同様に危険です。

 

そして、強い刺激のオナニーをし続けると、ペニスの勃起に必要な海綿体という組織を破壊してしまいます。

 

その海綿体が破壊されてしまうと勃起力が著しく低下して最悪は勃起不全になってしまうので出来る限り、低刺激のオナニーを心がけるようにしましょう。

 

出来れば、オナホールは低刺激かつ、女性の膣と同じ感触を味わえるので良いでしょう。

 

 

半立ちのままでのオナニー

 

オナニーをし過ぎると、常にMAX状態にならず、半立ち状態のままでも射精してしまう人が実は多かったりします。
この場合、精液もドロドロしていることが多いです。

 

しかし、これは中折れEDへの道一直接であり、悪化してしまうので辞めましょう。

 

そのため、オナニーは常にMAX勃起の状態で行ってください。

 

もし、MAX勃起しない状態になっているのであれば、海綿体が壊れているケースが多いのでオナニーを1ヶ月禁止して海綿体を回復させたほうが良いです。その時に、精力剤(漢方系)を併用すれば回復は早くなります。

 

 

短時間で終わらせるオナニー

 

次に5分、10分で終わらせる短時間のオナニーも中折れEDの原因になりますし、持続力が低下します。

 

SEXで長時間勃起し続けることが困難になってきた人はこの短時間で終わらせるオナニーが原因であるケースも多いです。

 

そのため、オナニーをする場合も最低20分〜30分以上かけて、ゆっくりじっくりのオナニーを心がけましょう。

 

足をピンと伸ばすオナニー

 

足をピンと伸ばすことでお尻に力が入り射精しやすくなりますが、この足ピンオナニーに慣れてしまうと足ピン状態でなければ射精出来なくなります。

 

そのため、SEX時も足ピン状態で騎乗位ぐらいでしか射精出来なくなるでしょう。この足ピンも危険ですので辞めましょう。

 

また、オナニーする時の体勢でSEXする時の体勢以外でのオナニーはあまりよろしくないです。(椅子に座りながらのオナニーなど)そのため、寝ながら、あぐら状態でオナニーするのが良いでしょう。

 

脳を刺激し過ぎるオナニー

 

最後に脳を刺激し過ぎるマニアックなAV、プレイなどのオナニーも依存度が高く危険です。

 

普通の女性とのSEXに興奮しなくなるので、中折れや勃起不全の原因になります。

 

脳を刺激し過ぎるマニアックな刺激とは、特定のシチュエーションのAV動画、アニメのエロ動画、など特定のものでしか興奮しなくなるのは危険です。

 

そのため、脳を刺激し過ぎないエロ本や、更にはグラビアアイドルの水着、想像、といった低刺激またイマジネーションを掻き立てるオナニーも取り入れることが大事です。

 

 

 

もし、この間違ったオナニー方法のいくつも当てはまっている場合は、まずは今この時点で辞める。

 

これが中折れ、ED、勃起不全などの改善、予防に繋がります。

 

そして、間違ったオナニーとは逆の正しいオナニー方法を心がけてください。
また、既に中折れ、ED、勃起不全の疑いがある場合は1ヶ月の禁欲からスタートしてください。

 

そして、オナニーをする場合は、これから記述する「正しいオナニー」でオナニーをすれば問題ありません。

 

 

男性の5つの正しいオナニー方法

リラックスした状態を作る。

 

力を抜いてリラックスした状態で行うことが大切です。常に力が入り過ぎた状態でオナニーをやっているとSEXの時にも常に力を入れた状態を保つ必要があります。

 

オナニーの良い体勢は、あぐら状態か、寝た状態です。出来るだけSEXの体位と近しい体勢が好ましいです。

 

低刺激でじっくり時間をかける

 

そして、指を輪っかにして軽く上下に動かします。この時は出来る限り低刺激を心がけてください。そしてゆっくりと動かして20分〜30分以上かけてしっくりオナニーをしましょう。

 

オナニー頻度は週1、2回

 

オナニーの頻度は週に1、2回程度、毎日や1日に何回もオナニーをすることで勃起力低下に繋がりますので注意が必要です。

 

また、オナ禁が良いという風潮もありますが、1ヶ月〜2ヶ月ぐらいの回復を目的としたオナ禁は中折れ、ED改善には効果的で必須ですが、半年、1年などあまりにも長い期間のオナ禁は精力減衰、勃起不全の原因になります。

 

つまり、やり過ぎもダメですし、やらなさ過ぎもダメだということです。何事もバランスが大事ですよね。

 

オナホールを使ったオナニーでトレーニング

 

今まで手でオナニーをしてきた人で、SEX途中に中折れしてしまう、または遅漏の場合は、オナホールを使ったオナニーが非常に効果的です。

 

というのも、オナホールの強さは女性の膣の強さと近い感覚で作られているためオナニーをする上でも強い刺激を与え過ぎないのでトレーニングに最適です。

 

※オナホールはローションと一緒に使う必要があります。オナホールだけでは濡れていないのでオナニー出来ません。

 

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射精コントロール

 

最後に射精コントロールをしながらオナニーをすることも大事です。射精のタイミングでお尻の筋肉をしめて射精をコントロールを何度か繰り返すことで精力も鍛えられるので何度か射精をコントロールすることは効果的なオナニーです。

 

ちなみに古典でもこういうオナニーの射精コントロールに関する教訓が残っている。

 

江戸時代の儒学者、貝原益軒が『養生訓』に残した名言「接して漏らさず」。

 

健康長寿のためのセックスを指南したもので、「性交しても射精はしないこと」の意味だ。

 

もともとは中国唐時代の医師“孫思ばく”が編集した医学書『千金要方』にある秘訣で、血気(血液とその働き)が次第に衰える40歳以降になって“精気を漏らす(射精)”ことは元気を消耗するのでよくない。かといって、まだ衰えていない人には無理な禁欲も害になる。そこで精気を浪費せずに性欲を満たす良法として伝えたお言葉だ。 
引用元:https://dot.asahi.com/wa/2017060200072.html

 

間違ったオナニーで傷ついたペニスを早く回復させる裏技とは?


正しいオナニーをやるだけでも十分中折や勃起力やEDを改善することができますが、もっと速度を上げるための方法をお伝えしましょう。

 

これに関しては速さを求める人だけです。時間がかかってもいいという人は、じっくりと正しいオナニーに取り組んでください。

 

@しっかり栄養を取る

 

今まで散々間違った方法でオナニーをしてしまっているので、あなたのペニスはボロボロです。

 

どうやってこの傷んだペニスを修復させることができるのでしょうか?

 

答えは一つ

 

「ペニスにたくさんの栄養を届けること」

 

当たり前の話ですが、栄養がなければ回復する素材がないので、回復することができません。

 

細胞をの再生を活発化する「亜鉛」や皮膚や粘膜を健康にする働きのある「ビタミンB郡」などが有効とされています。

 

回復力を高めるなら十分な栄養をしっかりと取ることが大切です。

 

A毛細血管を復活させる

 

栄養をしっかりとってもそれを運ぶ道が整備されなければ届きません。
この道に該当するのが「毛細血管」です。

 

毛細血管は体の99%を占めており、実は動脈や静脈などの大きな血管は全体の1%としかありません。
ペニスは特に細い毛細血管が集まっているところです。毛細血管がなければ道路がないのと同じで、栄養がたどり着くことができません。

 

しかも毛細血管は年齢ととも、途中で切れたり、クネクネと折れ曲がったりします。
この見た目がまるでゴーストみたいなので、「ゴースト血管」と読ばれています。
こうなると周囲には栄養が運ばれません。

 


引用:主治医が見つかる診療所:ゴースト血管編↑

 

ではもうなくなった毛細血管は復活させることはできないのでしょうか?
そんなことはありません。復活させることができます。

 

そこでおすすめなのが「ヒハツ」という成分です。「

 

「ヒハツ」がテレビでも毛細血管を復活させると紹介されていました。

 


引用:主治医が見つかる診療所:ゴースト血管編↑

 

ちなみに「ヒハツ」とは、沖縄のソーキそばに書けられたりするコショウのようなものです。
これを食べるだけで毛細血管を改善できるのです。

 

引用元:主治医が見つかる診療所:ゴースト血管編参照
http://www.tv-tokyo.co.jp/shujii/backnumber/170306/index.html

 

 

亜鉛、ビタミンB、ヒハツも取らないといけないの?正直めんどくさい。


亜鉛といえば牡蠣が有名ですが、そんなものなかなか食べることはできませんし、
ヒハツなんでマニアックな素材は近所のスーパーに売ってないので確かにめんどくさいですね。

 

特に仕事が忙しくてなかなかそこまで手が回らない人におすすめしているのが、これらの成分が配合された精力剤を使うことです。

 

本当に効果のある精力剤でこれらの成分を含んでいるのとなるとかなり限られますが、私が体験した中で良かったものは「ヴィトックスα」という精力剤です。

 

ヴィトックスαには亜鉛、ビタミンB郡、ヒハツもしっかりと配合されています。

 

注目するべきところは、血流改善の効果があり、以前は医薬品扱いだったが副作用がないことから、近年やっとサプリに配合可能と成った「シトルリン」も配合されています。

 


(ヴィトックスαの成分表)

 

ただ、ド派手な売り方をしているのが気に食わないですが、
しかし性能に関しては間違いないので紹介しています。

 

精力剤を使うとペニスを回復させながら、勃起力も高めることができるので、

 

  • 早く若い頃のような勃起力に戻したい!
  • 早く中折なしのあの気持ちがいいセックスをしたい!

 

という方におすすめしています。
もちろん正しいオナニー方法をやりながら摂取するのが大前提ですが。

 

 

 

 

 

 

勃起不全、EDの疑いがある場合(最近ガチガチに勃起しない、途中で萎えるなど)は、正しいオナニーと同時根本的に精力UPさせる必要があります。

 

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