このトレーニングなら続けられる!勃起力が劇的改善する「正しいスクワット」とは!?

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このトレーニングなら続けられる!勃起力が劇的改善する「正しいスクワット」とは!?

スクワットってED改善や中折れにいいって聞くから、一度はやってみたけど

 

・すぐにひざが痛くなる。
・腰が痛くなってできない。

 

このようなことを思われていませんか?私の経験では10人中9人が間違ったスクワットをやっています。

 

膝や腰が痛くなるはしかたがありません。

 

ここでは、膝などの痛みから開放され、続けられる本物のスクワットをお伝えしていきます。

 

二度と勃起力で悩まないようになる。それがスクワットの破壊力。


精力や勃起力を改善するためになんとなく「スクワット」がいいと言われているますが、なぜスクワットがいいのか明確に答えることができますか?

 

スクワットの重要性を知ってもらえれば、やってみよう!続けてみようと思っていただけると思うので、なぜスクワットが大切なのか。このテーマについて説明していきます。

 

1 勃起力を上げるには筋肉が必須!

 

全身に血が巡り私達が生きていいけるのは「心臓」が動いてくれているからですが、血液がめぐるにはもう一つの力が必要です。

 

それが「筋肉」です。

 

筋肉の伸縮によって血液が流れるような仕組みになっています。

 

人間は動くことが前提として作られているということです。

 

そのため筋肉がなくなれば血液は体中を巡らなくなり、体の隅々まで栄養が届かなくなっていき、女性の場合は冷え性になったり、男性の場合は勃起力が下がったりするのです。

 

そのため、ペニスに血を巡らせ勃起力を上げるには筋肉が
どうしても必要になってくると言うわけです。

 

2 ペニスに近い筋肉なので効率がいい!

勃起するためにはペニスに血液が集まる必要がありますが、もしペニス周りの筋肉なく血液が流れにくい状態ならどうでしょうか?

 

勃起しようにも血液がなかなか流れないので勃起することって難しいですよよね。

 

スクワットをすることでペニスに近い筋肉である足の周りの筋肉を鍛えることで効率よくペニスへ血液を流し込むことができるようなります。

 

3 筋肉を付けるのに効率がいい!

筋肉をつけることで、勃起力減退となるメタボの改善や代謝が上がることにより、老廃物が流され細胞が活性化しやなるなど数えると霧がありません。

 

筋肉をつけることが大切なのはわかったと思います。ここでもっと効率よく筋肉を付けたいと思いますよね。

 

そこで出てくるのが、「足」です。

 

足は体の中でかなり大きな部位になります。そのため大きくすることがとても簡単というメリットがあります。

 

 

例えば、
腕の筋肉量を5とします。
足の筋肉量10とした場合。

 

筋トレして大きくいた時にどうなるのか?検証してます。

 

腕の筋肉 5 × 1.5倍 =  7.5 
足の筋肉 10× 1.5倍 = 15.0

 

同じ筋トレをしても、腕を頑張っても2.5しか増えないですが、
足を鍛えれば5も増えます。

 

腕と足の筋肉量は倍ぐらい違います。

 

具体的な例で言うのなら、
仮に同じ筋肉量を付けるなら、

 

腹筋なら500回 → スクワットなら15回

 

でいいんです。
要するにあまりにも筋肉の大きさが違うので、スクワットならチョットやるだけでも劇的な効果が期待できるのです。

 

間違ったスクワット続け結果・・・精力改善どころじゃなくなる。


スクワットの凄さがわかってきたところで「じゃあやってみるか!!」と思われたあなた。

 

すばらしいい行動力です。きっとあなたは精力が改善することでしょう。ですが、間違ったやり方をやってしまうと遠回りすることになってしまいます。

 

間違った方法でやり続けると、膝の靭帯を痛めたり、股関節を痛めたり、腰痛が悪化したりすることがあります。

 

健康のために始めた「スクワット」で整形外科で手術をした人もいます。

 

正しいやり方でスクワットをするようにしてください。膝が痛い。腰がいたい。となるとスクワットのやり方が間違っている可能性があるので、もう一度この記事を思い出して見てもらえばと思います。

 

間違ったスクワットのフォームはこれ。こんなことをしていたら体はズタボロになる。

 

まずはよくありがちな間違ったスクワットのやり方をご紹介したいと思います。

 

その前に、一回ご自身でスクワットをやってみてください。
その方が絶対わかりやすいです。

 

すぐ行動される方はやはりすぐに勃起力を改善しています。
あなたも若かりし頃の勃起力を取り戻すなら、とりあえずやってみることをおすすめしています。

 

ではご自身でやってみましょう。

 

どうぞ!!

 

 





 

 

 

 

 

 

 

 

 

やっていただけましたか?
本当ですか?(笑)

 

 

ちょっとうざいですね。
本題に入りましょう。

 

コナミで正しいスクワットのやり方を説明してくれているので、これをベースに説明していきます。

 

その前に、間違ったやり方を見ていきましょう!

 

1 つま先から先にひざを出さない

 

もし以下の画像のような形になっていたら、、、

 

膝を痛めます!!!

 

 

足の指先よりも前に膝を出すと痛めます。

 

もう一度いいます。

 

足の指先よりも前に膝を出すと痛めます。

 

スクワットで膝を痛める原因はココにあります。

 

なので膝を出さないようにしてください。

 

2 状態を前に倒さない

 

 

そして状態を前に倒さないようにしてください。

 

倒してやってしまうと体の体幹を同時に鍛えることができません。

 

どうしてもバランスを取るために前鏡になりがちですが、意識してやってください。

 

3 膝を内側に入れない。

 

 

筋肉が付いていないと自然と膝を内側に入っていったりします。

 

内股のような感じです。

 

内側に入ったままスクワットをすると、ひざを痛める原因になってしまいます。

 

膝を内側に入れないように意識して取り組んでください。

 

これを守ればあなたもスクワットマスター!スクワットの正しいフォーム!

★正しいスクワットのやり方はこれ!

 

もし動画が見れない状況下もしれませんので、アニメーション版も掲載しておきますね。

 

 

※このやり方だとどうしても後ろに倒れてしまう方は、手を前にだす方法でもOKです。

 


引用:toki先生の動画から

 

 

<正しいスクワットのやり方まとめ>

 

@ 肩幅に足を開く

 

A つま先は少し外側に
  ※膝と同じ方向に

 

B お腹に力を入れてへこませる

 

C 胸を張る
  ※耳の下ぐらいに型がくること

 

D 目線は遠くを見る
  ※床を見ると前かがみになるので注意

 

E 膝は少し曲がった状態からスタート 

 

F 椅子に腰をかけるイメージで下がる

 

G 膝の角度は90度を目安
  ※辛い方や倒れそうになる方は、自分でできる範囲でOK

 

H 息は下げる時に吸って、上げる時にはく
  ※あれこれやると難しいので、
   正しいフォームができてからチャレンジしてください。

 

B 膝はつま先と同じ方向を意識
  ※内側に入れないように。膝痛めます。

 

 

<スクワットの回数目安>

 

1日おき:10回 × 3セット  

 

正直めんどくさい。。。そんなあなたにおすすめする続けるコツとは?

 

1日1回でもOK!とりあえずやらないよりはやるほうが全然マシ

仕事から帰ってきて忙しい。家に帰ってきた時ぐらいゆっくりしたい。スクワットを継続するのはちょっと。。

 

疲れてるときにスクワットは大変です。ですが、やならいと全く勃起力は上がりません。

 

ちょっとでもやったほうが全然ましです。

 

なので、1日1回でもOKです。

 

とりあえず、毎日続けることから始めてみてください。

 

そして、毎日1回が習慣になった時に初めて、回数を増やせばいいのです。

 

習慣化するには、まずは3週間(21日)と言われています。

 

本来なら1日おきにやるほうが良いのですが、1日おきにすると忘れてしまう可能背もあるので、まずは1日1回でいいので、やってみてください。

 

これだけも変わります。
是非やってみてください。

 

日常生活の中にスクワットを入れると勝手に体が動く!?

 

よくスクワットをやるのを忘れてしまう。いつもまにかやらなくなっていた。なんて経験はありませんか?

 

どうしても日々スクワットのことだけ考えて生きていないので、忘れてしまうのが普通です。

 

そこでおすすめなのが、日常生活で絶対にやる作業の中にスクワットを組み込む方法です。

 

私もよくしているのですが、

 

・歯磨きをしながら、スクワットをする。
・テレビのCMの時にスクワットをする。

 

などです。

 

わざわざやるのはなんとなくめんどくさいですが、絶対やらないといけない日常の作業の中に組み込むことを習慣化すると忘れません。

 

やり続けると、自然と体が動き始めます(笑)
ちょっと忘れすかも。。という人は是非やってみてください。

 

 


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